遅らばせながら、ご挨拶いたします。というのも、除夜の鐘を突き、元日には我が家で子どもたちなど総勢15名の新年会を行ない、2日は初詣もしたが(娘が高校受験なので願掛けもかねて)、なぜか、何となく新年の気がしなかったから。
今日、ジェネラルチャーチ東京グループの本年初の「聖日礼拝」があった。青砥のシンフォニー・ヒルズで、参加者7名であった(指導者は松本士郎さん)。
私のような「教会」の人間は、礼拝しないと生活のリズムがつくれない。本日礼拝してみて、「新しい年が始まったな」という気がした。それで「新年おめでとうございます」。
「いのちの書」の新しいページが始まりました。この1年、どのようなことが書き込まれるでしょうか?
さて、たいてい、「今年の抱負は」となります。今のところ二つしか思い浮かびません。というと想像つくでしょう、一つが「レキシコンの完成(第1次)」、もう一つが、このブログの継続です。
すなわち、これまで通りやってきたことであって、普段と変わりません。今年もよろしくお願いいたします。