原典講読『結婚愛』380(訳文[13])

[13] さて、広がりは中心からずるのでまたでなく、前たちがったようにいのちの中心それは天使天界太陽であり、神から発出する神的愛でありそのはその太陽におられますまたここから、中心のそのがりがあるのでそれは霊界ばれますまたその太陽から太陽存在するようになったのでまたこのことからそのがりがそれは自然界ばれ、全世界により創造されたことがらかです」。

 これらの後、私たちは去った。彼は自分の学校の入り口を越えて、私たちに同行し、私たちと、新しい知力の賢明さで、天界と地獄について、神的な統治について話した。

 

1 「マリアの氷」は雲母の薄板に与えられた名前(ドイツ語Marienglas)

2 このカッコで囲まれた「愛そのものと」の言葉が(後で著述された)『真のキリスト教』35番にあります。

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