原典講読『主について』 4(エレミヤ書の部分)(訳文)

 

(3) 訳文


 「エレミヤ」に、


 


 「その日に……もはやあなたがたはエホバの契約の箱を言わない」。「その時に、彼らはエルサレムを主の王座と呼ぶ」。「その日に、ユダの家はイスラエルの家へ行く」(316, 17, 18)


 「その日に……王の心と君主の心は去り、祭司は唖然し、預言者は驚く(49)


 「見よ、日がやって来ている……それらの日に、地は荒廃に変わる」(732, 34)


 「彼らの天罰の時に、倒れる者の間で倒れる」(812)


 「見よ、日がやって来ている……わたしは包皮に割礼〔を受けている〕すべての者を罰する」(925)


 「彼らの天罰の時に、それらは滅びる」(1015)


 「彼らに残りの者はいない。わたしは彼らの上に悪を、彼らの天罰の年をもたらす」(1123)


 「見よ、日がやって来ている……それの日に、もはや言われない……」(1614)


 「彼らの破滅の日に、首と顔で、わたしは彼らを振り返って見ない」(1817)


 「見よ、日がやって来ている……その日に、わたしはこの場所を荒廃の中に置く」(196, 8)


 「見よ、日がやって来ている……その日に、わたしはダビデに正しい若枝を起こし、その者は王〔となって〕支配する」。「その日にユダは救われ、イスラエルは安らかに住む」。「それゆえ、見よ、日がやって来ている……それらの日に、もはや言われない……」。「わたしは彼らの上に悪を、彼らの天罰の年をもたらす」。「終わりの日に、私は理解力で理解する」(235, 6, 7, 12, 20)


 「見よ、日がやって来ている……その日に〔わたしは捕囚から〕向きを変える」。「ああ……これは大いなる日、その日のようにならない」。


 「その日に……わたしはくびきを砕き……足かせを引きはがす」(303, 7, 8)


 「見張りがエフライムの山で、『立ち上がれ……私たちはシオンへ、私たちの神エホバへ上る』と叫ぶ日がある」。「見よ、日がやって来ている……その日に、わたしは……新しい契約を結ぶ」。「見よ、日がやって来ている……その日に、エホバの都が建てられる」(316, 27, 31, 38)


 「日がやって来ている……その日に、わたしは善いことばを堅く立てる」。「その日に、その時に、わたしはダビデ(のため)正義の若枝を芽生えさせる」。「その日に、ユダは救われる」(3314, 15, 16)


 「その日に、わたしは……この都に対して、悪に向けてことばをもたらす……。けれども、その日に、あなたを、わたしは救い出す」(3916, 17)


 「その日は万軍の主エホビの復讐の日、自分の敵に復讐をする」。「破滅の日、彼らの天罰の時が……彼らの上にやって来る」(4610, 21)


 「荒廃させにやって来る日のために」(474)


 「わたしは彼らの上に……天罰の年をもたらす」。「それでも、わたしは終わりの日に彼の捕囚を戻す」(4844, 47)


 「私は……彼らの上に、彼らの天罰の時に破滅をもたらす」。「その日に、その若者は街路の中で倒れ、すべての戦いの男は打ちのめされる」。「終わりの日に、わたしは彼らの捕囚を戻す」(498, 26, 39)


「その日にまたその時に……イスラエルの子孫はやって来る……ユダの子孫も一緒に……自分の神エホバを求める」。「その日に、その時に……イスラエルの不正は探され、その不正はない」。「彼らにわざわい〔あれ〕、彼らの日、彼らの天罰の時がやって来たから」(504, 20, 27, 31)


 「それらは空虚〔なもの〕、間違った作品〔であり〕、彼らの天罰の時に滅びる」(第5118)


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