原典講読『聖書』 97(続きの続き)

 

一つのものに向かって眺めること(12)


 主の神的な善と神的な真理からのみことばのスフィア、それらからみことばは生きる(13, 14)


 みことばの中の、またみことばからの善と真理の教え(15-21)


 その上のまたその中の主の神性(22, 23)


 またそれから(24, 25)


 主は天界の上におられること(26)


 また神的な愛と神的な知恵はその方のものであること(27, 28)


 


 これらの概要もまた天界の中のみことばと比較され、またそれと調和した。

コメントを残す